2月 21 サクラのバイトは人生経験になる
以前友だちに誘われて無料出会い系サイトの《サクラ》のバイトをしていたことがあります。
《サクラ》の仕事の内容というのが、男性の利用者のポイント(お金)をたくさん使わせるっていう事なのです、メールをするのにも優良サイトでは50円とかかるんですよね、ですからなるべく沢山のメールを相手にさせるためにいろいろな方法を使って引っ張りつつ、何度も返信をもらうのが《サクラ》の稼ぎの元になるのです。
《サクラ》のバイト自体はとっても楽でした、職場にいる周りの《サクラ》のバイトの子たちとも共犯者意識?(笑)とでも言うものからか、すぐに仲良く慣れました。
人をだましているわけですから決していいこととは言えませんが、何故か楽しい仕事だったんですよ。だから仕事をするのが楽しいからしばらくは《サクラ》のバイトを続けましたね。
《サクラ》をしていて気がついたことは、モテない男性っていうのが、どーしてモテないのかがよく理解できたことですねぇ。
これ顕著なんですよ〜、断りを入れると卑屈になったり、妙に嫉妬したり、自信がなくて、自信を持てる自分になろうとしない。
だいたいこういう人が出会い系サイトの《サクラ》の獲物になっちゃうんですよね。
妙に気位の高い人だと「お前のような不細工どーでもいいんだよ」なんて送ってきたりしますけど、こういう返信ですら稼ぎの一部になってしまうのです。
お金になるんだし悪口と書かれてもちっとも苦にならなかったんですよね。
神待ちサイトの《サクラ》ってやったみたら楽だし意外と楽しいんですよ。12月 20 売った色白女
ワタシにとって女はただの性的欲求を満たすための道具でしかありません。
なので、ワタシはいつも女を奴隷として扱います。
以前、ワタシは職場で知り合った女をアダルトビデオ会社に売り飛ばしてやりました。
なんというか、ワタシは女に愛を感じられないのです。
とりあえず、今回はそのときの話をさせてもらいます。
ワタシは見た目では全く鬼畜だということはわからないくらい温厚な顔をしているのです。
だから、女からは優しいひと、いいひとっぽいと言われます。
ワタシはいつも社交的な紳士を演じているので、女は、そんなワタシのたくらみに騙されているのだと思います。
あと、自分で申し上げるのは非常にお恥ずかしいことなのですが、なかなかのイケメンだと自覚しております。
なので、バレンタインデーなどはチョコレートをたくさん貰いますし、いまも3人の女と付き合っています。
まあ、付き合っていると思っているのは女だけであって、ワタシはただのセックスフレンドとしか思っていません。
アダルトビデオに売り飛ばした女は、そのなかでもイチバン可愛い女でした。
肌の色は白くて、まさに美白でした。
髪の毛は黒髪のストレートだったので、まわりの男からもモテていたようです。
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